2012年 01月 26日
あー首が痛い
 
 
首が痛い。


相変わらず夜は眠気しかないから、「なんとか生きてます」とだけ。


# by kagepoto | 2012-01-26 00:56 | 私事 | Trackback | Comments(0)
2012年 01月 11日
遠巻きにしていた現実
 
 
 
そう決めている遠い日々

 たまに調整する時期がやってくるんよ。
二次元のネットベースの生活だけでは両立などできないし、二次元が面白くもならない。
現実に少しウェイトを置いて、丁寧に周囲を気遣い、奉仕の精神で過ごす。


周囲は穏やかで…
みんな優しくて…
お互いに助け合い…
何一つ足枷はなく…
このまま二次元から離れても誰も咎めない


 そんなリア充じみたことを思いもしながら、やっぱり似合わないなーなんて戻ってくる。
自分にそんな幸せは手に余るし、本当、びっくりするくらいスムーズに馴染んでしまうから困る。
元来の自分は本当の仕事人間で、純真なルートを辿るハズの人間だったのだろうと納得できる。
たまに必要なことであるから慣れてはいるけれど、
戻ってくるのに苦労するんだよね。あの居心地のよさは。


だから、二次元から追い出されることは自然なのかもしれない。
それが二次元の平穏であり、私の嘆きが私の幸福となるという謎の仕組み。
そんな取りとめも無い日常なのだが…。書き留めておく。


# by kagepoto | 2012-01-11 00:41 | 私事 | Trackback | Comments(0)
2012年 01月 05日
異論を出す勇気
 
 
 
精神力の強さ?いや、違う

 私は誰に対しても上司に対しても他人に対しても異論をハッキリ言える。
「言うのが常」みたいな怖いもの知らずではなくて、言いたいことや言うべきことなら言える。
その振る舞いを見た人達は誰しも「あの人は精神力が強い…」とか思うらしい。
その強さに憧れて近寄ってきてくれた人も少なくはない人生だったけれど、
私自身にそのような強さはない。
 何度も言っている気はするけれど、私は「怖くても怖いだけ」みたいな意味不明理論を立て、
持病のアドバンテージを平然と前に押し出して闘っているだけに過ぎない。
結果はボロ負けでも、言えるのだから言っているだけ。
その出した異論が完膚なきまでに叩きのめされても、次回も言う。
言うことで発展することもあるし、上が拾ってくれたり狙いもある。
そのような狙いが感じられない場合なら言わないし、自分のような低脳が出来る精一杯を行うだけ。
それを強いだの凄いだの言われても、的を外しているとしか思えないんだからね。

 そんなだから心はズタズタ、荒地もいいところ。
ニコニコの記事で「ツイッターには異論を封じ込める機能ある」みたいなのもあったけれどね。
そういった1か0かみたいな分かり易い図式のみを好む輩(一般ピーポー)を相手に、
たった一人で死なない闘いに挑むような大合戦なのだから、精神的に成長もするわな。
 それは確かに凄いことに思えるのかもしれない。
しかし実行に移すだけで誰しも出来ることに変わりは無い。
それを「耐え抜ける凄さ」と取り上げても、何もしなくたって耐えていることになる。
「自殺や精神病に逃げ込まない強さ」と考えを曲げても、既に病んでいるのだからどうしようもあるまい。
まぁ自分が病んでいるという自覚がある人間はそういないと思うのだが。。。


言ってみることだ。
最初の1年や2年は失言続きだろうし、周囲の悪態を突くようなことも多いだろう。
だからネットを利用するといい。現実世界ではなく、ネットの世界で練習してみればいい。
何もかも無くした後の私がそうだったように。

# by kagepoto | 2012-01-05 00:26 | 私事 | Trackback | Comments(0)


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